本日、人権擁護委員の方がお越しになり、1年生と4年生が人権について考える授業を行いました。
1年生は「白い魚とサメの子」のお話のもと、7人の人権擁護委員の方々が役割分担しいろんな声の登場人物が出てきて、じっくりと見たり聞いたりしていました。
ひとりひとりが素敵な存在であるということを学び、みんなで「ス・テ・キ」の合言葉とポーズをとっていました。
4年生はDVDを視聴し、いじめについて考えました。児童は熱心に聞き入り、いじめをなくすために自分たちはどうしていったら良いのかなどを意見交換し合いました。
人権擁護委員の皆様、足元が悪い中お越しいただきありがとうございました。

